ロゴマークの由来

医療法人社団ユスタヴィアのロゴマークについて

このロゴマークはデザイナーせのお浩也さんに作成していただきました。「クリニックみらい」の Mを基調に、青い渡り鳥をモチーフにしています。私共のクリニックは「フィンランド」の医療や 社会保障を学びながら成長していきたいと考えています。フィンランド国旗の「雪の白」と「湖の 青」から白と青を基調にしました。

「みなみ」の空から飛んでくる渡り鳥が「暖かな医療」を運び、さらに「医療のみらい」にむかっ て羽ばたいていく、という願いが込められています。

ユスタヴィア
患者さんや市民の方々と共に支えあう医療への思い

2008年2月から「多摩センタークリニックみらい」を開設, 2008年8月からは、「医療法人社団ユ スタヴィア 多摩センタークリニックみらい」となりました。そして、2011年8月には「クリニッ クみらい国立」も開設しました。

ユスタヴィアとはフィンランド語で「友人たちを」という複数の目的格(分格といいます)に当た る言葉です。「患者さん」と私たち「医療従事者」市民の方々と手を結び医療を良くしていく思い をこめました。

国連が「unite for diabetes(糖尿病に対し一つになって立ち向かおう」という標語を決めていま す。みな友人として手を携えて、病気を克服していこうではありませんか、今後ともどうぞよろし くお願いいたします。


医療法人社団ユスタヴィア
理事長 宮川高一